2月2週目、お袋の納骨で1週間自宅に戻りました。
式は極々簡素なものだったにも関わらず福島から叔母、叔父、いとこたちが来てくれました。
その夜福島勢が宿泊する東京駅付近で食事をした際に、お袋の姉である叔母から「これでひと段落ついたね」と声をかけられました。
近くにいて早めの処置ができていればもう少し長生きさせてやれたとの思いがありお袋には当然のことながら叔母たちに対しても申し訳ないとの気持ちが拭えないので、この言葉に少し救われました。
振り返るには少々早いですが広島に異動し孫ができお袋を失い、となかなか慌ただしいと思われる今年度でしたね。
苦を苦と思わず、楽に期待をすればどうということはないです。たぶんね。
QOLと社会貢献、これが次年度以降のテーマかな。

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